医院紹介・医師紹介

様々な専門分野の専門医師が診察

内科全般を網羅する様々な分野の専門医師が診察をし、より詳しく患者様の病気やお悩みに対応しております。
※曜日ごとの担当医師については医師紹介をご覧ください。

医師紹介

玉谷 実智夫

糖尿病、循環器、呼吸器、消化器、アレルギー科
玉谷 実智夫

診療日:月曜日(午前・午後)、火・木・土曜日(午前)
豊富な経験で的確な診断と治療により、患者さんに癒し・安心・希望を持っていただけるように努めています。健康寿命を促進するエキスパートとしてより良い生活を送っていただくために糖尿病をはじめとする生活習慣病の治療に力をいれています。

院長紹介はこちら

庄野 雄介

糖尿病、循環器、消化器、呼吸器、血液・腫瘍、アレルギー・免疫科
庄野 雄介

診療日:水・土曜日(午前)、月・火・金(午前・午後)
日本で内科・血液専門医を取得後、渡米して9年間、海外の医療も学んだのち、ご縁がありましてこの大阪の地で診療させて頂くこととなりました。地域の方々がいつでも安心してお気軽に足をお運び頂き、健康維持はもちろんのこと、心もお元気になって頂けますよう、生活環境・ご家族間のお悩みにも誠意を持ってお応え致します。

副院長紹介はこちら

渡邉 和久

内科、消化器内科、内視鏡検査
渡邉 和久

診療日:月・火・金曜日(午前・午後)、木・土曜日(午前)
消化器内科を専門としながらも、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病管理、感染症、呼吸器症状、心電図異常の評価、甲状腺疾患など、内科全般を幅広く診療しております。
「まず相談できるかかりつけ医」として、症状の背景にある全身状態を総合的に評価し、必要に応じて専門医療機関との連携も行いながら、適切で安心できる医療の提供を心がけています。
患者さま一人ひとりの生活背景や価値観を大切にし、わかりやすい説明と丁寧な診療を通して、長期的な健康管理をサポートいたします。
急性疾患から慢性疾患の継続管理まで、内科のことは幅広くご相談ください。

清水 志歩

清水 志歩

消化器疾患の診療や内視鏡検査に携わっております。また、生活習慣病の管理にも力を入れ、患者さまの生活に寄り添いながら、日々の健康を身近で支えていきたいと考えています。安心してご相談いただける、親身な医師でありたいと思っております。丁寧な説明とわかりやすい診療を心がけながら、医療を提供いたします。

橋本 光司

橋本 光司

大阪大学大学院にて医学博士を取得後、血液内科を専門に、これまで長年にわたり総合病院で悪性リンパ腫や白血病などの診療に携わってまいりました。専門的な診療はもちろん、日常的な体調不良や生活習慣病にも幅広く対応いたします。地域の皆さまが安心して受診できるよう、丁寧で分かりやすい説明を心がけ、一人ひとりに寄り添った医療を提供してまいります。どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。

榎本 秀治

榎本 秀治

これまで消化器内科領域を中心に診療に従事する一方、総合内科的な視点を大切にし、生活習慣病をはじめとする内科一般の診療にも幅広く携わってまいりました。なかでも内視鏡検査を専門の一つとしており、内視鏡棟においても、正確で丁寧な検査・診療を心がけてまいります。検査に不安に感じる患者さんにも安心して臨んでいただけるよう、わかりやすい説明ときめ細やかな対応を大切にしております。外来診療にも力を入れ、患者さんお一人おひとりのお話に真摯に耳を傾けながら、安心して受診いただける医療の提供に努めてまいります。

西﨑 広典

西﨑 広典

生活習慣病をはじめとした一般内科診療に対応しています。また、これまでの経験を活かし、泌尿器領域の専門的なご相談にも対応しております。
診療の中で大切にしているのは、「話しやすさ」と「納得できる説明」です。
どんなことでも遠慮なくご相談ください。

藤井 祥史

藤井 祥史

消化器内科を専門としておりますが、高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病を含め幅広く内科診療を行っております。また内視鏡検査も担当し、がんの早期発見に努めております。
患者さまの一人ひとりのお話をしっかりとお伺いし、わかりやすい説明と丁寧な診療を心がけておりますので、お気軽にご相談ください。

武田 徳弘

武田 徳弘

元々の専門は循環器内科ですが、一般内科を幅広く診れるように、精進してきました。冗談も多いですが、なるべく話しやすい雰囲気を心がけるようにしております。
体調で気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

杉浦 希

杉浦 希

元々は一般、消化器外科で多くの手術を行ってきました。その後整形外科の経験を積み、更に高血圧症、糖尿病、脂質異常症等の生活習慣病を中心に、内科全般の治療にあたってきました。
異色の経験を生かし、総合的な視点で患者さんの診察、治療にあたってまいります。

松浦 啓

循環器内科、総合内科
松浦 啓

診療日:金曜日(午前・午後)
長年心臓・血管疾患の専門的診療に携わってきました。具体的には狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症に対する心臓血管カテーテル治療、心不全に対する薬物治療などです。心臓・血管疾患の多くは高血圧、糖尿病などの生活習慣病から発症しており、これらの管理もとても重要だと考えています。疾患の治療だけではなく予防も大切ですので、身近な健康相談から専門的な治療まで幅広く対応していきたいと思っています。わかりやすい説明を心がけていますので気軽に相談してください。

松浦先生の紹介はこちら

御園生 昌史

呼吸器内科、一般内科

患者さんとしっかりコミュニケーションを取りながら、生活や人生が豊かになるような医療を心がけています。
医師免許だけでなく薬剤師免許も取得しています。薬やサプリメントなどのことに関してもお気軽にご相談ください。

診療科目

糖尿病、循環器、消化器、呼吸器、血液、アレルギー科

下記の症状でお困りの方、ぜひお越しください。

  • 糖尿病(検診で血糖値が高いと指摘された、のどが渇くなど)
  • 高脂血症、高血圧、肥満など
  • 循環器疾患(狭心症・不整脈・心不全・末梢循環不全など)
  • 消化器疾患(胃炎・胃潰瘍、十二指腸潰瘍・腸炎・肝炎・肝硬変・胆石・膵炎など)
  • 呼吸器疾患(喘息・かぜ・気管支炎・肺炎・肺気腫など)
  • 腎臓病・膠原病(たんぱく尿・血尿・関節のこわばりなど)
  • 神経内科 脳血管障害、パーキンソン病、めまい、頭痛、ふらつき、もの忘れ、しびれなど
  • 脊椎・脊髄疾患(手足の痛みやしびれ、骨粗しょう症、椎間板ヘルニアなど)
  • 血液疾患(貧血など)

クリニックの思い

玉谷クリニック

理念

すべての人に幸せで納得できる人生を

私たちは、患者様の心と体の健康を支えるだけでなく、その人生全体に寄り添い、幸せで納得のいく日々を共に創り上げます。病気を治す医療から一歩進んで、未来を支えるパートナーとなる。
それが、玉谷クリニックの根本にある理念です。

ミッション

心からの思いやりと最先端の医療で癒し・安心・希望を提供します

私たちは、3つの柱を軸に、患者様の不安を希望へと変え、医療を通じてより良い未来を創造します。

  • 慈愛に基づいた心の底からの思いやり
  • 医学の進歩を活かした高度な医療
  • 患者様の人生を支える多職種チームの連携

ビジョン

「病気を超え、人生を支える医療」を私たちがつくる一地域から全国、そして世界へー

私たちは、医療の枠を超え、患者様の「幸せで納得のいく人生」に貢献する新しい医療モデルを確立し、全国そして世界へ広げていきます。

  • 「病気を診る」を超えて「人生を支える」医療へ
  • 地域に根ざした総合クリニックとして、誰もが頼れる存在に
  • 医療の可能性を追求し、次世代のスタンダードを創造する


コンセプト

玉谷クリニック

医療新宣言|
TAMATANI CLINIC
“人生かかりつけ”
クリニックNo.1をめざして

1|序章:医療の常識を、もう一度見つめ直す

私たちは、30年にわたり「病気を治す」ために尽くしてきました。
けれど、病気が治っても、患者さんの不安は消えない──。
病気は、人生の中の一場面にすぎません。
本当に必要なのは、「治ったあとも支え続ける医療」です。

2|私たちの決意

これからの医療は、“治療で終わらない医療”でなければならない。
私たちは、その新しい形を「人生かかりつけ」と呼びます。

  • 調子が悪ければ、まず玉谷へ。
  • 健診も、在宅も、生活の悩みも、すべて玉谷でつながる。
  • 患者の人生全体を支える医療。

これが、玉谷クリニックの新しい使命です。

3|私たちが変える医療のカタチ
  • 医療の範囲を超えて、人生の伴走者になる。
  • 臓器ではなく人を診る。治療だけではなく、希望をつくる。

ここから、病気だけを診るクリニックではない、
新しい“人生支援クリニック”という医療の形を生み出します。

4|私たちの挑戦 ― Beyond cure, towards life.
①治すを超えて、生きるを支える。

病気が治っても、人生は続いていく。
私たちは、診察室の外にまで目を向け、
患者さんの「生きる力」をともに育てる医療を目指しています。

Beyond cure, towards life.
治療のその先に、人生を支える医療を。

この言葉は、私たちの理念そのものです。
薬や検査だけでは届かない領域──家族関係、仕事、夢、暮らし。
そのすべてに寄り添う“人生支援型の医療”が、玉谷クリニックの挑戦の出発点です。

②人生カルテ ― 人をまるごと診る仕組み。

人生を支えるために、まず「人を知る」ことから始めます。
内視鏡・健診データ・生活習慣・家族背景・目標や想いまで、
これらを一つのカルテに統合したのが、「人生カルテ」です。

病気の履歴だけでなく、“人生の軌跡”を記録する。
人生を診るカルテがある。TAMATANI CLINIC

このカルテがあるからこそ、
私たちは症状だけでなく、その人の“物語”に寄り添うことができます。
医師だけでなく、看護師・栄養士・リハビリ・受付が共有し、
チーム全体で「生きる力」を支える医療を実現しています。

③人生かかりつけ ― この街から、医療の新しいスタンダードを。

私たちは、「かかりつけ」という言葉を再定義します。
それは、病気を診る場所ではなく、人生を支える拠点。

健康・生活・こころ・家族――
人生のどんな場面でも“まず玉谷へ”と思ってもらえる存在に。
大阪から始まる「“人生かかりつけ”クリニックNo.1」として、
新しい医療のスタンダードをこの街から発信していきます。

「“人生かかりつけ”クリニックNo.1──医療の新宣言。」

5|私たちの宣言

私たちは、病気を超えて、あなたの人生を支える。
そして、“かかりつけ”という言葉の意味を、もう一度定義する。

玉谷クリニックは宣言します。

これからの医療は、「人生かかりつけ」である。
すべての悩みに寄り添い、すべての人に寄り添い、あなたの人生に寄り添う。
“人生かかりつけ”クリニックの、新しい時代をつくる。

6|ビジョン
  • 心からの思いやりと最先端の医療で、“人生を支える”クリニックネットワークを構築する。
  • 3年でモデルを確立し、日本の医療を「病気中心」から「人生中心」へ変える。
7|結語

医療は、病いを治すだけではなく“人生そのもの”を支えるものです。
玉谷クリニックは、その変化の先頭に立ちます。

TAMATANI CLINIC 医療新宣言
「治る」のその先へ。“人生かかりつけ”クリニックNo.1をめざして。

TAMATANI CLINIC|
背景ストーリー
「治すを超えて、
生きるを支える医療へ。」

1|ミホさんとの出会いが、すべての始まりだった。

ある日の外来に、当時90歳の女性・ミホさんが来られました。
「とにかくしんどい。なんとかしてほしい」と訴えられ、入院して詳しく調べることにしました。

診察の途中、ミホさんがふとこう漏らされました。

「もう20年間、息子に会っていないんです。」

その一言に、私は胸を突かれました。
医師として、検査や薬でできること以上に、
「この人の人生の痛みに寄り添うことができないだろうか」と思ったのです。

私は意を決して息子さんに電話をしました。
ところが返ってきた言葉は、

「あんた医者のくせに、人の家庭問題に首を突っ込むな。」

その言葉が、私の中にずっと残りました。

2|1年後に起きた“奇跡のような再会”

それから一年後。
60代の夫婦がクリニックを訪ねてこられました。
驚いたことに、それがミホさんの息子さん夫婦だったのです。

嫁姑問題で長年の確執があり、ミホさんは家を出たきり。
20年以上、親子の時間は途絶えていました。

しかし、あの電話をきっかけに少しずつ関係が動き出したそうです。
最初の再会では、ミホさんが差し入れのおにぎりを息子夫婦に投げつけた――
そんな険しい場面もあったと聞きました。

それでも息子さんは何度も面会を重ね、
謝罪と感謝、そして日々の出来事を丁寧に伝え続けたそうです。

やがて二人は和解し、
ある日、三世代そろっておにぎりを食べる時間を取り戻しました。

「おいしいね」「ありがとう」
そう言いながら笑い合う姿を見たとき、
私は確信しました。

医療は“病気を治す”だけではなく、
“人生を支える”ものでなければならない。

この瞬間が、玉谷クリニックの原点です。

3|感じた違和感──そして「医療の常識を変える」決意

開業前、私は総合病院で7年間勤務しました。
多くを学びましたが、同時に、いくつもの深い違和感を抱きました。

  • 医療においても商業主義が進み、人を診る時間より、利益と効率が優先される。
  • 検査で異常がなければ病気ではないとされ、患者の苦しみが数字でしか扱われない。
  • 医師の仕事は「臓器を治すことまで」。家庭や職場、心の問題は医療の外に置かれる。
  • 高齢者の愁訴は「治らないもの」とされ、人生の終末期が“意味のない時間”として扱われる。
  • 医療の現場では、「医者が上、患者やスタッフが下」という序列意識が根強い。
  • 「病は忌むべきもの」として、人生から切り離されていた。

──このままでは、人は本当に救えない。

私はそう強く感じました。
医療とは、活動の“結果”ではなく、“中身”と“人の物語”に重きを置くべきだと。

そこで私は、10ページにわたる設立趣意書を書き上げました。
そこに記したのは、
「地域に根ざし、人生まるごとに寄り添う医療をつくる」という決意です。

玉谷クリニックの出発点は、
この“違和感”を新しい医療の風土へと転換する挑戦でした。

  • 医療の本質を、活動内容と人の尊厳に置く。
  • 検査で異常がなくても、苦しみがあれば全力で寄り添う。
  • 家族・心・地域の問題にも、医療者としてできる限り関わる。
  • スタッフ同士が畏敬の念を持って支え合う職場をつくる。
  • 人生の終末期には、残された時間を意味あるものに変える医療を提供する。
  • 「病」を忌むものではなく、人生を好転させるきっかけとして受けとめる。

この信念こそが、
玉谷クリニックの“医療革命”──Beyond cure, towards life.
治すを超えて、生きるを支える医療の原点です。

4|そして、玉谷クリニックが生まれた。

2008年。
私は「医療を超えて、人生のパートナーとなるクリニック」を掲げ、
玉谷クリニックを開院しました。

それは、医療の枠を超えて、
人の心・家族・人生そのものに関わる“人生支援の拠点”をつくる挑戦でした。

いま、私たちはこう定義します。


これからの医療は、“人生かかりつけ”である。
病気の治療を超え、人生そのものを支える医療へ。

5|これからの仲間へ

玉谷クリニックは、医師・看護師・栄養士・リハビリ・受付、
すべての職種がチームとして「人生を支える医療」に取り組んでいます。

私たちは、もう一度“人を診る医療”に誇りを取り戻したい。
その想いに共感し、ともに歩んでくださる医師を求めています。

Beyond cure, towards life.
治すを超えて、生きるを支える。

行動指針

  1. 笑顔・挨拶
    笑顔や挨拶には、自分も、周囲の人々の気持ちを明るく変える力があります。まずは自分から、笑顔で挨拶しよう!表情・姿勢・声に想いを込めて、あたたかい空気をつくっていこう!そして笑顔のスタッフは目の前の人を元気にし、安心感を与え、職場全体を明るく照らします。
    誠実な一歩から、関係性を変えていこう!
  2. 誠実
    誠実さは他者からの信頼を得るための最も重要な要素です。私たちは、自分の言葉や行動に責任を持ち、相手を思いやる姿勢を大切にします。笑顔で声をかける。約束を丁寧に守る。
    困っている人にそっと寄り添う。誠実であることは、強さであり、やさしさでもあります。
    胸を張って「自分は誠実だ」と言える行動を、一つひとつ積み重ねていこう!
    「この人なら信頼できる」そう思われる存在を目指していこう!
  3. 敬意・感謝
    私たちは、患者様や仲間であるスタッフに対して、笑顔とやさしい言葉を大切にし、互いを思いやります。「ありがとう」を心から伝えることを第一歩とし、親しい関係の中にも礼儀を忘れません。患者様もスタッフも、一人ひとりがかけがえのない存在です。年齢や立場を超えて、すべての人に敬意をもって接します。
    敬意と感謝で、あたたかな職場をつくっていこう!
  4. 環境螯備
    整った職場環境は、スタッフの働きやすさだけでなく、患者さんからの安心や信頼にもつながります。足元のごみ一つにも気づいて動ける人は、どんな仕事にも気づきと行動力を発揮できます。「見つけたらすぐ行動」を合言葉に、キレイで快適な職場をつくっていこう!
    みんなで5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を徹底し、“働きやすい環境”を自分たちの手で生み出そう!
  5. プロ意識・成長
    私たちは、自らの仕事に誇りと自信と誠実さを持ち、常に最高水準を追求します。「もっとできる」「もっとよくしたい」と思う気持ちが、あなたを成長させる!なりたい自分に近づくために、成長した未来の自分を確立し、毎日を本気で積み重ねていこう!患者さんの声や現場の気づきを受け止め、自ら学び、改善に結びつける姿勢こそが、さらに高い信頼を生み出すのです。
    患者さんにとって、価値をある時間と信頼を届けよう!
  6. チーム
    チームとは、互いに支え合い、補い合う関係性を築くことができる集団のことです。
    一人ではできないことも、チームなら超えられる!私たちは、職種や立場を超え、相手の業務を知り、役割への理解と敬意を持つことを大切にします。役割の枠を越えて、お互いを支え合おう!いいところを認め合い、感謝を伝え合いながら、最高の医療チームをつくっていこう!
  7. リーダーシップ
    夢とビジョンを描き、高い目標を掲げることで、私たちの進むべき方向が明確になります。私たちは常にお互いを励まし、全員で成長することを追求していきます。
    夢とビジョンを語り、仲間の背中を押す人になろう!自分の成長に貪欲であれ!
    仲間の可能性に火をつけよう!
  8. 前向きな姿勢
    前向きな姿勢は仕事へのモチベーションを高め、チーム全体を活気づけます。「できない理由」ではなく「どうすればできるか」と問いかけ、いつもポジティブに行動して周りを巻き込んでいこう!
    あらゆることに当事者意識を持ち、主体的に挑戦する毎日を楽しもう!

院内風景

外観

外観

受付

受付

待合室

待合室

待合室

待合室

診察室前

診察室前

診察室

診察室

処置室

処置室

レントゲン室

レントゲン室

エコー検査室

エコー検査室

胃カメラ検査室

胃カメラ検査室

身障者対応トイレ

ストリートビュー

患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示)

・当医院は保険医療機関です。
・個人情報保護法を順守しています。
問診票、診療録、検査記録、処方せん等の「個人情報」は利用目的以外には使用しません。

マイナ保険証・マイナンバーカードによるオンライン資格確認をおこなっています

当院は、オンライン資格確認による情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報)を取得して活用しています。マイナンバーカードを持参することで、限度額認定証が不要となります。
受診時にマイナンバーカードをご持参ください。